使うたびに新鮮でピュアなビタミンCが10%生成
「ザイモゲン・デュアルアクティブCセラム」とは、ビタミンC誘導体が、酵素の作用によって新鮮で且つピュアーなビタミンCに変わる世界初のバイオコンバージョン(転換)コスメです。
また、化粧品に使うには難しいと言われているピュアーなビタミンCが10%という高濃度でありながら安定性と安全性を実現したコスメです。
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ザイモゲン・デュアルアクティブCセラムの特徴
| 成分の安定性確保 |
■ 2槽方式:ビタミンC誘導体とビタミンCの両メリットを
最大限生かす
-1槽にはビタミンC誘導体
-もう1槽には酵素成分が分離保管
■ 肌に塗布する直前に2槽から出し、手のひらで混ぜ合わせることにより新鮮でピュアーなビタミンCを生成
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| 肌に対する安定性 |
■ 肌に優しい:酵素の作用により30分にかけて肌の上で
ピュアーなビタミンCが生成され、ゆっくり肌に浸透することにより、肌への負担を最小化
■ No着色料(天然成分使用)
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| 先進的技術 |
■国際特許の新技術
■優れた皮膚浸透度
■しっとりした使用感
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| 肌に優しい配慮 |
■天然由来の乳酸桿菌/ダイコン根エキス
(キムチ乳酸菌発酵液)使用
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ザイモゲン・デュアルアクティブCセラムの使用方法
■ 1日1〜2回ご使用可能です。(30mlで2〜3ヶ月程度)
■ 主に気になる部分に使用しますが、顔全体にもご使用できます。
■ 基本的に夜、洗顔後水分補給した後、お肌の気になる部分に使用します。
■ 容器の上部を軽く押してエッセンスを手のひらに1〜2滴押し出し、アルブチンと酵素が酵素反応するよう、よく混ぜてから肌に優しくなじませます。
■ 朝の使用では塗布した部分に紫外線が直接当たらないようにしてください。
■ 外出時には必ずSPF15以上のUVカットをご使用ください。
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洗顔が基本です。
汚れには、メイク残し、皮脂、雑菌、老化角質などありしつかりと汚れを落とす。
- まず手を石鹸でしっかり洗う。それから洗顔料を泡立てる
泡でしつかりと汚れを掻きだし、細かい泡で細かい部分にも入り込みます。
ですので細かくしっかりした泡を立ててから洗顔してね。
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丁寧にすすぎをし、ふき取る乾いたタオルで十分にふき取ってね。
このとき強くこすらないこと。またすすぎの水は生ぬるいお湯が最適です。
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最後の仕上げは保湿クリームが登場です。特に肌は乾燥が大敵、十分にお肌に刷り込むように
塗っておいてください。保湿クリームは数多く出ていますがお肌に大切なものはその内容成分です。よく自分の肌に合うか確かめましょう。
皮膚は天然保湿因子(NMF)があり肌を潤しています。健康な肌の水分量は約20%〜30%位ですので肌の水分量が10%を切ると肌が乾燥した状態になります。
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まとめると洗顔と保湿は「お肌をいつも若々しく保つ」となります。
@肌のターンオーバー(新陳代謝)を阻害しない
A老化した角質を残さない
B肌の表面の密度を保ち水分を閉じ込めておく
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肌の手入れがおろそかにすると敏感肌になりシミが出来やすい、かゆみや、湿疹、にきびなど障害が起きやすくなりますので気をつけて。
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ザイモゲン・デュアル
アクティブCセラムの有効性
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●シワ防止・改善
Anti-wrinkle
肌のハリを保ち、真皮層のコラーゲンとエラスチンの 生成を促進することにより、肌にハリが出てシワが
改善されます。
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●ホワイトニング効果
Whitening effect
シミのもとになるチロシナーゼという酵素の合成や活 性を抑えることで、メラニン色素の生成を抑制し、
シミになるのを防ぎます。
●肌の若返り
Rejuvenation of skin
強力な抗酸化作用を持ち、肌にさまざまな害を及ぼす 活性酸素を除去する働きがあり、細菌、ウイルス感染 も防ぎます。
また皮膚の新陳代謝を促し、開いた毛穴 を引き締め、キメを整えます。
■使用上の注意事項
■ お肌に傷、腫れ物、湿疹など異常のある時はご使用を中止してください。
■ 使用中や使用後、皮膚に異状が現れたときはご使用を中止し、皮 膚科専門医へのご相談をお勧めします。そのまま使用し続けると悪化することがあります。
■ 目に入った時は直ちに洗い流してください。
■ ご使用後はキャップをきちんと閉めてください。
■ 小児の手の届かないところに保管してください。
■ 直射日光や高温多湿なところをさけ、室温で保管してください。
■ まれに肌に合わない方がいらっしゃいます。使用前、必ずパッチテストを行ってください。
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